遠出した娘を
遅い時間に駅に迎えに行った。
夜の駅は解放感があって好き。
自宅が狭いところに並んでいるから、
窮屈な場所から脱すると
気持ちがいい。

そのあと、
用件の電話を待っていて、
0時半に電話が鳴って、
話はすぐに終わったものの
眠気がどこかに行ってしまった。

1週間ほんとに早い。
代わり映えのないおそろしさ。

自由と責任
自由と孤独
自由と生活力

真夜中の日記なので、
翌朝自分で

は?

ってなるのを覚悟して、
おしまいにします。


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