保険会社と
東京-那須間で
普通郵便が3日経っても
届かないってホントかい?
というようなやり取りを
続けている。

レスポンスに疑問。

しかし原因を作ってるのは
すべて私。

印鑑証明書と実印を
求められているとも知らず、
認印を押して返送。

はい、ダメ。

そしてそして
2度目。

本当に慌てて、
帰宅して郵便を受け取り、
実印どこだー
あっ、あった、あった

と押して
帰宅後10分以内に返送。

1週間沈黙。

確認。

届いておりません。

は?

えーーー?

そんなバカな。
すぐに送り返しました。
実印も押しました!!!

と言ってはみたものの
段々自分に自信がなくなり…
確かに投函はしたけれど、
別の問題があるのではと。

考えに考えた。

恐る恐る私が2度目に押した
印鑑を確認したら、

なんとにぶの実印!

どうして今後使うことのない
実印が、
いかにも私のっぽく
あんな場所にあったのか。

見ればわかるのに、
本当に慌てていたので。

保険会社が言う
届いていない
は3度目の返信がないということ。

でも3度目の郵便が
届いていないのだから、
どうしようもない。

疲れた。

今日は手続きを
完了させるため
1時間早退をした。
急がなければならない
理由もあり。

ポストは空で何もできなかった。

1時間仕事を切り上げたので、
家で町内会の仕事をした。

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班長が3月末で終わる。

回覧板を届けに行ったら
隣のおばさまに

「1年何もなくてよかったねー。」
と言われた。

何もないというのは
暗にお葬式の年に当たらない
ということだ。

班の人の年度内の
ご長寿を願って、
早々に会計を締めた。
4月に1万円をお預かりする
制度でやっているので、
つり銭を振り分けた。
あと1ヶ月ちょっと。
ここに住んで3回目の班長の年。
かつて班内の葬儀は数回しかない。
初めての方の1ヶ月後に
うちで起こってそれが2度目。
あの時の班長さんは
学校の先生ご夫妻で、
班としては頼りになり、
大変ありがたかった。

あああああ、あと1件。
朝から久しぶりに怒りが。
急ぎでないことと
明日の朝、処理しますので
と伝えていた
新人さんの仕事を
ボスが処理して提出した。
やってくれてありがとうございました
とならないのは、
他に連絡事項があったからだ。
間違ってると指摘されたのも
問い合わせした電話を待って、
確認してから進めようと
残しておいたものだ。

という一件を
わかりやすい例にしてみた。

留守中に厳しい姑が
やって来て、
作りかけの料理を
仕上げました。
そしてダメ出しを受けるのです。
味がないと。
だーかーら、
それは完了してない状態なんだよっ!
と。
まあこんな感じだ。

私たちが仲良しだったら、
ご迷惑をおかけしちゃって、
と穏便に済むところ。

今日は物事がうまく
行かない日だった。

最後はいい日にしようと
おぴ子と2人でひとつ購入。
2015-02-25-19-57-49



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